改造版DVTSを使いこなすには絶妙のパラメーターが必要

俺が考えた究極のパラメーター (100base-TX版)

$ dvsend -f [filename.dv] -h [hostname] -r 39 -s 18

-r 39のところは38-42くらいで状況にあわせて使うよろし。
何とか見れるものになる。
-sは、3 < number < 18なので範囲を超えているはずだけど18にするとイイ感じになる。

最低限、-rを設定しないと早送りになる。
多分、ファイルから投げる場合、タイミングとか考えないで、あるだけ投げつづけるからだと思う。

1 Comment

  1. Nizah

    フレームレート読んで投げるスピードコントロールしてパイプでつなげればよくね?(´ー`)仕事増えるけど

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